コレカナモデルハウス

Model house

余白のある家

この家の余白とは、
広さのことではありません。

家事がスムーズに進むこと、
片付けに追われないこと、
夕方にソファで一息つけること。

そうした暮らしの余裕を
29 坪の中でどうつくるかを
考えた住まいです。

1 視線の余白(=狭さを感じさせない)

1 視線の余白
=狭さを感じさせない

延床 29 坪とは思えない LDK の抜け感

間接照明+天井のラインで、空間の“端”をぼかしている

間接照明+天井のラインで、
空間の“端”をぼかしている

リビング室内窓での玄関方向への視線の抜け
家具が主張しすぎず、グレー×木で視線が散らからない

∴「数字以上に広く感じる」=視線の余白

∴「数字以上に広く感じる」
=視線の余白

光が素材を引き立てるキッチン

2 動線の余白(=動きが詰まらない)

2 動線の余白
=動きが詰まらない

玄関~洗面~パントリー~キッチンのスムーズな導線

脱衣所兼ランドリーにファミクロ併設
1 日の家事導線が「最短」になる設計

∴忙しい共働き世帯にとっての
家事楽導線 =時間の余白

3 心の余白(=片付く前提の家)

3 心の余白
=片付く前提の家

充実したファミリークローク・シューズクローク

充実したファミリークローク
シューズクローク

たっぷりと収納量を取ることができるパントリー

それぞれの場所に適した収納スペース

∴散らからない=気持ちが追われない =心の余白

∴散らからない
=気持ちが追われない
=心の余白

◇日吉台モデルハウス建築データ

延床面積: 127.42 ㎡ (38.47 坪)
外皮平均熱貫流率 (UA値): 0.41 W/㎡K (HEAT20 G1グレード)
相当隙間面積 (C値): 0.4 cm²/m²

ぜひ五感で体感しに来てください

コレカナ1.5 日吉台モデルハウス

この家の余白は、広さではなく暮らしの中にあります。
動線を短く、収納を適切に、光をやさしく。
毎日の家事や時間に追われすぎないための
「ちょうどいい余白」を、定額制の住まいで形にしました。
心地よい空間をぜひ体感ください。

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